千葉海浜交通
千葉駅で撮りました、残念ながら画像は一枚。 この千葉海浜交通のバスはとても思い入れが有ります。母は変わったスパルタで僕を育ててくれたんだ。 小学1年生の頃、突然お小遣いを渡され、「これで千葉まで行って遊んできなさい」って ...

またまた千葉海浜交通
稲毛駅前で撮った千葉海浜交通・日野ブルーリボンシティです。 以前も書いたけど、小さい頃慣れ親しんだバス会社なので、変わらないこのデザインを見ると 懐かしさでいっぱいです。 ...

千葉海浜交通
千葉海浜交通の紹介をします! 当ブログでは、 千葉海浜交通 を扱うのは初めてなので最初は、車両紹介・路線紹介をします! 千葉海浜交通とは 千葉海浜交通 は、総武線の稲毛駅・新検見川駅や京葉線の稲毛海岸駅・検見川浜駅を発着する路線をメインに ...

千葉海浜交通ハイブリ…
千葉の湾岸地域はBRCハイブリッドの集中生息地になった感じが… 千葉海浜交通 305 撮影地 稲毛海岸駅前

3扉車、その1
流石に数が減ってきた… 千葉海浜交通 254 Brilia稲毛海浜公園 撮影地 稲毛海岸駅前交差点

千葉海浜交通は、1973年1月24日に設立され、海浜ニュータウンの一次入居にあわせ、同年4月1日にバス路線の営業を開始した。最初の路線は高洲第一団地線(高洲線の前身)であり、同年中に検見川線の運行も開始している。
営業開始間もないころの海浜交通バスは、ニュータウンと最寄りの総武本線 総武線駅との連絡を主な目的としていた。しかし当時、最寄り駅のひとつであった稲毛駅は、西口駅前広場の拡張が進んでおらず、駅へのアクセス道路となる稲毛陸橋も開通していなかったため、ニュータウンからのバス受け入れが困難であった。このため、同駅乗り入れを計画していた路線は、当面の間幕張駅から400mほど離れた国道14号線近くに幕張駅入口ターミナルを設け、そこを発着点として運行することとなった。
千葉海浜交通の詳細